待ち合わせしてリアルセックス

人それぞれの利用目的があると思うが、大半の人はなんと言っても待ち合わせしてリアルでセックスすることだろう。

テレクラ・ツーショットダイヤル利用歴で軽く30年近くになる私の方法や、為になるであろう事項をまとめてあるので、同じ目的の人には絶対に読んで頂きたく思っている。

この2017年現在では、よりリアル目的で使う女性が増えているのは確かなことだ。

容姿に自信が無くてもヤレル

チーン...

ほとんどの人が「容姿に自信なんてない」、と自分では思っていることだろう。

もちろんイケメンであることに越したことはないのだが、容姿だけでモテるのは10代と20代の女性からだけで、大半は容姿とは別の要素を求めて女性が利用しているということを念頭に置かなければならない。

何故ならばテレクラを利用する大半の女性は「イケメンだったらラッキー」くらにしか思っていないからだ。

大抵の利用する女性が求めていることは、「楽しい時間を過ごしたい」「夢のような非現実的な時間を体験したい」「燃え上がるような情熱的なセックスを味わいたい」という、男達が求めている物とは実にかけ離れたものなのである。

基本的に男は「慣れ合いは面倒くさい」「会ってサクっとセックスしてバイバイしたい」「ヤリたい時だけ来て欲しい」というのが男の本能であり、表では隠していても本音は皆同じなのだ。

しかし、男の本能のまま突っ走れば、上手く待ち合わせに成功したとしてもその場限りで終わってしまう。

次に繋がることはない。

セフレを量産したいと思う男性に重要なのは「女性が求めている願望を叶えてあげること」に尽きる。

テレクラを利用する女性にはそれなりの理由があるから利用していると考えるのが自然なこと。

単に欲求不満で利用している女性もいるにはいるが、腐りかけ熟女の確率が格段に上がることは忘れてはいけない。

大半の女性は「興味本位で」「ちょっとムラムラしたから音声会話でだけなら」とか、「家事や育児に追われて家政婦みたいで不満がヤバイ」などなど、リスクを冒さずちょっとした非現実的な疑似恋愛を楽しみたいというのが女性の本音だろう。

「女性は心のよりどころとなる慣れ合いを求める」「男性は割り切った性欲解消の為だけのセックスドールが欲しい」というかけ離れた願望の誤差があるので、手っ取り早い方法は先程も述べた通り、「女性が求める時間を演出してあげること」なのだ。

男は射精することがゴールであり、射精した瞬間に相手の女性に帰ってもらいものであり、慣れ合いはしたくないし、ピロートークだってしたくない。

そこを踏ん張って演出出来るか否かが今後に繋がるか否かの重要な分岐点ということを覚えておいて頂きたい。

すっぽかし

こ..来ねぇ..すっぽかされた..

テレクラツーショットダイヤルのサイトで待ち合わせに成功し、意気揚々と待ち合わせ場所に行ったものの、待てども暮らせどもやってこない。「ヤッ、ヤラレタ」っと気付いた時には時すでに遅し。

俗に言う「すっぽかし」というやつだ。

すっぽかされる場合には大きく分けると二つの要因が挙げられる。

1つ目は、「相手がサクラだったことに気付かなかったこと。」

2つ目は、「待ち合わせ場所の近くまで来たものの、容姿が理想とかけ離れ過ぎていて逃げられるパターン」

大半は1つ目の相手の女性がサクラだった、という場合がほとんどではないだろうか。

テレクラツーショットダイヤルの売り上げにかなり貢献している私の意見としても、いくら使えども、上手なサクラの罠は見抜けないことが多々あるのだ。

どこかのサイトで見かけた方法で、個人情報の交換を迫って断ったり話を変えようとするのはサクラというのを見かけたが、それは違うと思っている。

初対面の見ず知らずの男性に個人情報を教える方がよっぽど怖い。

冷静に考えれば分かることだが、知らない男性に連絡先を教えてストーカーなどになられたらたまったものではない。

それだけではない、悪用される危険だって十分にある。

私はマナーとして、会うまでは個人情報の連絡先交換などの話は一切しない。

逆にその部分に触れないことで、会ってから交換出来る確率が高いからでもある。

テレクラツーショットダイヤルに「すっぽかし」は付き物なので、そこは数をこなして経験を積んでいくしか方法はない。

2つ目、と思い当たる男性諸君は、まずは清潔に見えるようになることだけを心掛けてみてはどうだろうか。

伝言ダイヤル

伝言ダイヤルは即ハメし易い!

即アポ即ハメ!がモットーの人に最もオススメしたいコンテンツがこの伝言ダイヤルである。

伝言ダイヤルの始まりは、災害の際などに電話回線がパンクして繋がらなくなった時を想定して作られたのが始まりであったが、当時の若者達は湧き上がる性欲を抑えきれず、この災害伝言ダイヤルを利用して異性と待ち合わせする為に利用し始めたことをきっかけに、各テレクラツーショットダイヤルの運営者がこれに目を付けて導入したのがきっかけ。

女性が録音したメッセージを再生して返信を送るパターンと、男性側が録音したメッセージを女性側が再生し、返答をくれるパターンの二通りがある。

どっちを使っても良いのだが、男性側が録音したメッセージに返信が来る場合は、「援助目的」の女性が多いので注意が必要だ。

金を払っても良いくらいの美女であれば納得出来るが、大半はそうではないことを覚えておこう。

「女性の録音したメッセージをどんどん切り替えて聞く」ことが重要。

余りに話慣れている女性はサクラの危険も捨てきれないし、これは素人だな。っと即判断出来たりするからだ。

待ち合わせを目的として利用される場合はオススメのコンテンツである。

個人情報はあえて聞くな

ここの部分に関しては賛否両論あるであろうが、私個人の経験談から言わせれば、メアドやLINEの交換を迫るのはお金の無い学生かフリーターくらいのもの。女性からすれば見ず知らずの男にいきなり連絡先を教える訳がない。仮に教えてくれたとしても逆に美人局を疑って私なら恐ろしくなってしまう。

女性側だってそもそも目的は一緒。

解消したくて利用している場合がほとんどなので、会話の最中にわざわざ聞き出さなくても、会ってから意気投合して少しでも信頼関係を築くことが出来れば簡単に交換なんて出来る。

会った女性によく聞く話だが、連絡先を最初から交換しようとしてくる男はかなり多いそう。

嫌われる要因となってしまうので、聞かない方が賢明と言えるのだ。

褒め殺しはほどほどに

テレクラで相手を褒める、ということはもちろん大事なことであるが、音声会話のみのコンテンツとなるので、容姿を褒める訳にはいかず、「声が綺麗ですね」「優しいですね」くらいもの。

褒め殺すタイミングとしては、実際に会ってから行うのがマスト。

会話の時点で褒める場合は、相手の女性が家庭の事などで愚痴り始めた場合に限る。

その女性の不満点を賛同してあげることが大切なのである。

元々容姿端麗な女性はテレクラなんぞ使わなくても相手はいくらでも見つかるもの。

容姿を必要以上に褒めることは逆効果になってしまうことを念頭に置いておこう。

服装

実際に待ち合わせする際に、洋服の特徴などを相手に伝える必要があるので、予め目立つ格好か、目印となる何か分かり易い物を身に付けておくことをオススメする。

もし待ち合わせ場所に似たような人が何人かいたら、非常に話しかけづらいものである。

連絡先を先に交換するような場合であればこのような策は必要ないが、基本的に待ち合わせする際は相手に伝えやすい目印となる物を用意しておこう。

少し離れた場所から…

腐りかけの熟女だけは抱けない…というような男性の場合は、予め待ち合わせ場所から少し離れた場所で、どんな女性が現れるのかを見ておくことをオススメする。

私の経験談から言わせれば、「もうすぐ50になっちゃうんです」~というような熟女の場合、大抵は60寸前であることが多い。

私のポリシーとして逃走はしないが、ジュニアが萎えないように必死であることは言うまでもない。

会話の際に少し怪しさを感じたらこの方法を使うと良いだろう。

聞き慣れない隠語を使われたら…

テレクラ・ツーショットダイヤルを利用して待ち合わせの約束をしようとすると、話しの流れで「ホ別2で」「ホ別3」で、という何やら意味不明な隠語を使ってくる場合がある。

これは単純に「ホテル代別で2万円」というような援助交際を意味している。

このような交渉をしてくる場合が非常に多いのは残念な点ではあるが、風俗業者などが関与している場合があるので、注意が必要である。

私から言わせれば、お金を払ってヤルくらいなら最初から風俗に行った方が美女を抱ける。